i18n の作り直しなしで、クライアントサイトに翻訳を追加
スクリプトタグ1つ、自動翻訳、複数プロジェクトの一元管理。翻訳の専門知識は不要、プロジェクトごとの連携の複雑さもありません。
制作会社のワークフローに合わせて設計
クライアントサイトの翻訳
スクリプトタグまたはプラットフォーム連携により、クライアントの対応ウェブサイト・ウェブアプリに自動翻訳を追加します。
EC 事業の海外展開
ストアを自動翻訳することで、クライアントの海外市場進出をサポートします。新商品や説明文は公開時に自動翻訳され、継続的なメンテナンスは不要です。
SaaS・プロダクトの翻訳
クライアントがソフトウェア製品を開発している場合、Lingvit はコードに触れることなくアプリ全体のインターフェースを翻訳します。ハイドレーション後もあらゆるフレームワークで動作します。
複数サイトの一元管理
すべてのクライアントプロジェクトを1つの Lingvit アカウントで管理できます。各プロジェクトは独立しており、必要に応じて言語・用語集・請求も個別に分離されます。
実際の導入の流れ
- 1
クライアント用プロジェクトを作成
Lingvit アカウントにログインし、クライアント用の新規プロジェクトを作成します。ドメインを設定し、対象言語を選択します。
- 2
スクリプトタグを追加
プロジェクトのスクリプトタグをクライアントサイトのテーマまたはベーステンプレートに貼り付け、接続を確認します。
- 3
確認と調整
ダッシュボードでプロバイダーの出力を確認し、ブランドガイドラインを追加し、調整が必要な文字列を上書きします。
- 4
引き渡し、または継続管理
限定的な編集者ロールでクライアントをプロジェクトに招待するか、代理で翻訳を管理します。新しいコンテンツは自動的に翻訳されるため、既定では継続的な作業は不要です。
あらゆるクライアントの技術スタックに対応
制作会社は多種多様な技術スタックのクライアントを担当します。Lingvit ならどんな環境でもスクリプトタグ1つで動作します。
- WordPress・WooCommerce
- Shopify・ヘッドレスコマース
- React、Next.js、Vue、Angular
- Webflow、Squarespace、Wix
- 独自開発のウェブアプリ
- HTML を表示するあらゆる製品
マルチプロジェクトダッシュボード
すべてのクライアントプロジェクトを1つのアカウントで管理。ログアウトせずにクライアントを切り替え、翻訳状況を確認し、言語を管理できます。
プロジェクトごとの用語集
各クライアントプロジェクトは独自の用語集を持ちます。ブランド名、製品用語、スタイルの好みはクライアントごとに分離され、混同を防ぎます。
クライアントのアクセス制御
請求やプロジェクト設定へのアクセス権を与えずに、編集者ロールでクライアントを招待し、自分で翻訳を確認・調整してもらえます。
サービスに翻訳を追加しましょう
月額プランで文字数枠が利用できます。今すぐ最初のプロジェクトを作成し、最初のクライアントサイトを追加しましょう。