Lingvit

製品を作り直さないウェブ翻訳

あらゆる市場へ、あなたの製品を。

ウェブサイト、アプリ、SaaS にスクリプトタグを1つ追加して多言語体験を公開。SDK、言語ファイル、i18n の大規模な作り直しは不要です。

  • 30以上の言語
  • あらゆるウェブ技術に対応
  • 保存済み翻訳を再利用
翻訳プレビュー準備完了

English

Grow beyond borders.

Make every customer feel at home.

日本語

国境を越えて成長しよう。

すべてのお客様に、居心地のよい体験を。

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対応言語
30+
導入に必要
1タグ
HTML を表示すれば対応
全スタック

仕組み

3つの手順で単一言語からグローバルな体験へ

  1. プロジェクトを作成

    ドメインを登録し、提供する言語を選びます。

  2. スクリプトを追加

    サイトやアプリの共通テンプレートへタグを挿入します。

  3. 確認して公開

    主要ページを確認し、重要な表現をダッシュボードで調整します。

無理なく拡張

Lingvit とは?

Lingvit は、ウェブサイト、ウェブアプリ、SaaS 製品、CRM 向けの翻訳ソフトウェアです。ブラウザーのウィジェットがページ内のテキストを検出し、その場で翻訳を表示します。製品を作り直さずに、ダッシュボードで翻訳を確認し、ブランド用語を保護できます。

  • 小さな導入

    プラットフォームごとに SDK を追加せず、スクリプトタグ1つで開始します。

  • 30以上の言語

    1つのプロジェクトから提供したい市場と言語を設定できます。

  • 編集管理

    重要な用語を確認し、ブランドを守り、翻訳をダッシュボードで調整します。

  • 動的コンテンツ

    モダンなアプリで読み込み後に表示されるテキストにも対応します。

  • 翻訳を再利用

    保存済み翻訳は文字数枠を消費せず再配信します。

  • RTL 対応

    右から左へ読む言語ではページ方向とレイアウトを自動的に切り替えます。

Lingvit を詳しく見る

よくある質問

ウィジェットだけで検索エンジンに登録できる言語別ページが作成されますか?

ウィジェットは現在の URL 上で訪問者向けのテキストを変更します。スクリプトを追加するだけでは、言語別 URL や翻訳済み HTML レスポンスは作成されません。多言語 SEO には、個別の URL で翻訳済み HTML を配信する連携機能や配信方式を選び、canonical タグ、相互の hreflang リンク、サイトマップを確認してください。各プラットフォームの導入ガイドをご覧ください。

Lingvit はどのようなサイトを翻訳できますか?

Lingvit は、スクリプトを実行できる WordPress サイト、Shopify ストアフロント、ウェブアプリなどで、対応する HTML テキストを翻訳します。画像内の文字、制限付きフレーム、外部でホストされる決済画面、メール通知は別のローカライズが必要です。

言語ファイルを使ってサイトを作り直す必要がありますか?

いいえ。スクリプトタグを追加し、ダッシュボードでプロジェクトの言語を設定するだけで始められます。

同じ翻訳を表示するたびに月間の文字数枠を使いますか?

いいえ。保存済みの翻訳を再配信しても文字数枠は消費しません。

翻訳を人が確認・修正できますか?

はい。ダッシュボードから重要な翻訳を検索、確認、修正できます。サイトの再デプロイは不要です。

製品をもっと多くの言語で公開しましょう

プロジェクトを作成し、市場を選び、スクリプトタグを1つ追加します。